関西の外壁塗装、防水工事なら建築塗装の平山建創へ。

ご依頼について Fun to Share お客様との信頼が一番大切です
平山建創QRコード 更新履歴
10/05/28(FRI)
セイム様リンク追加。その他サイト内変更
10/03/13(SAT)
日本オスモ株式会社様・オリエンタル塗料工業株式会社様リンク追加
10/02/09(TUE)
ユウセイ塗装様・チャレンジ25・外壁塗装ドットコム様リンク追加
09/12/11(FRI)
新生コーポレーション様リンク追加
09/10/28(WED)
取引資材メーカーリンク追加
09/21(MON)
フキやんドットコムオープン

対応地域

対応地域概略

大阪市・堺市・高槻市・東大阪市・吹田市・茨木市・豊中市・枚方市・寝屋川市・ 八尾市・岸和田市・摂津市・三島郡・島本町・池田氏・箕面市・豊能郡・豊能町・ 能勢町・守口市・大東市・門真市・四条畷市・交野市・柏原市・富田林市・河内長野市・ 松原市・羽曳野市・藤井寺市・大阪狭山市・南河内郡・太子町・河南町・千早赤阪村・ 泉大津市・和泉市・高石市・泉北郡・忠岡町・泉佐野市・貝塚市・泉南市・阪南市・ 泉南郡・熊取町・田尻町・岬町 大阪府一円・兵庫・京都府・滋賀・奈良・和歌山・福井県・岡山等。

上記地域以外の方でもご一報下さい。 リンク集バー 関西ペイント株式会社様 エスケー化研株式会社様 日本ペイント株式会社様 水谷ペイント株式会社様 ユニオン建材工業株式会社様 日本オスモ株式会社様 オリエンタル塗料工業株式会社様 有限会社セイム様 大阪商工会議所 ユウセイ塗装 新生コーポレーション 外壁塗装

塗装工事単価表

鉄部・木部・塩ビ

施工場所/単位 アクリル ウレタン樹脂 シリコン樹脂
破風板/m 500〜 900〜 1000〜
軒天/m2 800〜 1000〜 1400〜
窓枠/m 500〜 900〜 1000〜
戸袋/m2 1500〜 200〜 2300〜
雨戸/m2 1500〜 2000〜 2300〜
ベランダ(手摺)/m 500〜 900〜 1000〜
門扉/m2 1500〜 1800〜 2300〜
雨樋/m 500〜 900〜 1000〜
表示価格は 単位/円 税別表示です。
【料金表の単価表記について】
○シリコン樹脂 外壁/m2 @2300 は塗装は下塗り・中塗り・上塗り(2回)の場合。
・但し施工場所の状況等により価格は変動します。

外壁単価

施工場所/単位 単  価
吹付けタイル/m2 1100〜
スタッコ/m2 2000〜
ベルアート/m2 2000〜
ジョリパット/m2 4000〜
天然石調吹付け/m2 4500〜
表示価格は 単位/円 税別表示です

塗料について

建築塗料には利用箇所・用途によりその種類は多種多様です。
どの塗料にも適材適所が有り、塗料の持つ性質を生かすも殺すも施工業者次第なのです。
当社ではお客様のご希望や施工物の状況・ご予算に応じ、最適な塗料と施工を提案させていただいております。

アクリル樹脂塗料
外壁・内壁など、幅広い用途で利用され水性タイプや溶剤タイプなど様々です。
他の樹脂塗料と比べ一番割安ですが、塗替え周期は他の樹脂塗料と比べ短いのが一般的です。
ウレタン樹脂塗料
外壁・木部・鉄部など、幅広い用途で利用されています。
シリコン樹脂塗料
外壁や屋根などに利用される塗料であり、一般的にアクリル・ウレタン樹脂塗料と比べ高耐候形の塗料です。
フッ素樹脂塗料
外壁や鉄部に利用される塗料であり、他の樹脂塗料と比べ耐久性や耐候性に優れており平均塗替周期は最も長くとれます。
但し、高性能樹脂塗料ですが他の樹脂塗料と比べ割高です。

※上記は一般的な内容であり、適切に塗装を仕上げるために下地作りや適切な施工を施す事が大前提となっております。 また、同じ樹脂塗料でも様々な性質の塗料が存在する為用途を間違うと十分な性能を発揮する事は出来ません。

塗装のお値段

塗装のお値段

塗料にはその性質や種類により価格は異なります。塗料だけの値段とすれは…
アクリル塗料<ウレタン塗料<シリコン塗料<フッ素塗料となりますが、しかし実際に塗装する場合塗装工程と限定すれば、 例えば【下地調整施工例 】としては下記のような作業が必要となります。

下地調整施工例

クラック処理
(0,3mm以上はUカット又はエポキシ樹脂注入)
   ↓
   モルタル等で仕上げ
   ↓
   高圧洗浄による下地クリーニング
   ↓
   シーリング工事
   ↓
   各種塗装
  

を行い初めて「下塗」→「中塗」→「上塗×2回」となります。
下地調整は本来の塗料の性質を最大限に発揮させるために必ず必要な工程ですが、 実際に上塗工程が終わると略わかりません。
なので、この下地調整工程を簡略化させて価格を下げる事も可能です。
高価な塗料なのに安い場合は、このような項目をチェックしてみてください。
価格の高いシリコン樹脂塗料やフッ素樹脂塗料を利用しながら、下地処理がまともに行われていない場合、 数年後には必ずトラブルが発生します。また、改めて塗替えを行う場合に、十分な下地処理が行われていないため 塗替えをまともに行えなくなる場合もあります。